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2007/06/29(金) 12:46:46 [未分類]

なんという一人舞台・・・
yungがキバヤシにしか見えない。

こんにちわ。サボってた分というわけじゃありませんが
連続更新ですよ例の狐です。
いよいよyung編スタートです。

といっても次回の第10話がyung編その2になるわけじゃありませんし
次もこんなモノローグで続けるわけじゃありません。
各エピソードを行ったり来たりしながら
最終段階までのらりくらりやっていくことになると思います。

なんて読み手に優しくない文章なんでしょう。

まあ今回、yung氏の口を借りて
天人さんがこのゲームに対して考えている矛盾とか設定の関連付けとか
そういったものの一部を語らせてもらった感じですかね。

少しずつ、現在のTSの状況と物語の設定が
擦り合わせ出来てきてるんじゃないかなと自画自賛。

あと。これを書くために「ぷろとたいぷの黄昏」を何回読んだことか。
読むほどに あの人がわからなくなります。
軽い文章ドラッグですねあれは。
口調を似せようと思えば思うほど
どんどんあの人から かけ離れていく気がして。

半ばヤケクソ気味に書いてました。
最初に言ったとおり、どうみてもキバヤシです。本当にry

最初のキャラ設定のモデルは
なりはら博士だったんですがねえ・・・(もっと悪いわ

しかし 二つ名の多い人ですね。
「ロイガの哲学する眼鏡」ってのは自称でしたが。




【追記】
あと、物語中に登場する転送装置「ザ・フライくん1号」ですが
多分見た目は「でっけぇ携帯電話」みたいなんだと思います。
背負って何とか持ち運びできるくらいのほうが面白いかな。

そんで、きっとボタンを押すたびに

ピボッ ピボッ ピボッ
ぎゅぃんぎゅぃんぎゅぃんぎゅぃん

とか音がして

操作してる間中

「すたんでぃんばい」とか
「れでぃ」とか
「えくしーどちゃーじ」とか
無駄に合成音声が聞こえると思う。

作った人が作った人だし。
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私は学会に復讐をしてやるんだぁー!


世界征服の基礎は練馬からですよ

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